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2009年1月

2009年1月25日 (日)

週末はたいへんでした

結果として大事には至らず、一人暮らしであった母を無事近くの病院に入院させることができました。少しずつ元気になっています。そのため、仕事は2日間も休みました。生徒たち、同僚の先生方、ご心配、ご迷惑をお掛けしました。明日からまたがんばります!

そして今日は午前、母の様子伺い、午後は何とか次回演奏会の練習スタート、初合奏に参加することが出来ました。季節柄、体調を崩された方もおられ、やや欠席が多かったのが残念でした。月2回しかない練習なので、体調管理、家庭管理?もしっかりしましょうね。

コントラバスは通常2人、今日は私一人。一人の練習は結構好きです。2人というのは音程などを合わせるのが難しいんですね。3人だとまた事情が違ってきます。一人だとその辺の神経は遣わず(無神経というわけではありませんが)思い切って弾けます。全体のバランスを考えてですが、pp→pとか大きめに弾けます。(でもT先輩、練習にはたくさん出てきてくださいね。)

今日の曲は、まず、ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第5番「皇帝」の復習から。トレーナーはFl奏者の大村さん。大村さんには熊本に来られてからたいへんお世話になっていますが、管楽器は本当に演奏が安定しました。プロオケでの経験が豊富で実演法の指示がわかりやすく、的確に音がよくなります。(指示ですぐよくなるということは、ザ・シンフォニエッタ管楽器奏者の技術も高いということです・・・よね。)

「皇帝」は8ヶ月ぶりですが、自分も含めてそう悪くはなく、一安心しました。でも忘れていることも多かったような・・・・。前回の本番では、やや乱れたところがあったので、変な言い方ですが、「リベンジ」でより完璧な演奏にしたいと思います。「協奏曲」としてソロと対等に表現できたら最高です!

後半はショパン/ピアノ協奏曲第2番。映像マニアの僕がどう探してもマイ・ライブラリーや国内版で見つからず、輸入盤のマイナーなDVD(オケはスイス・イタリアーナ管弦楽団)をやっと手に入れました。聴けば聴くほどすばらしい曲で、なぜこんなにも「第1番」と人気の差があるのか不思議です。

今日は「初見」の人もいたようで、部分的にもたついたところもありました。それぞれの事情で仕方ない面もあるのですが、「初見力の差」は見られました。アマオケなので「技術の差」は仕方ないんですね。問題はそれを「工夫と努力」でどう埋めるかです。私の場合、楽器にさわれない時、とにかく曲を聴きます。音程にそれほど自信のない私は、CD等を聴いてその感覚を覚えるしかありません。(絶対音感のある人は、こんな努力はいらないんだろうな・・・・)

オケの役職は「広報」係ですので、2/1からが忙しくなります。ちらし入れ、ポスター掲示、チケット販売が始まるからです。素敵なポスターができました。オケもがんばりますが、何より若林さんのピアノソロは間違いなくすばらしい!少しでも興味のある方は絶対に聴き逃されないように!指揮者なしの全曲弾き振りもまず聴く機会はありませんよ!限定約500席。ぜひご来場ください!20090125_211450204

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2009年1月18日 (日)

ボーイング会議~ショパン/ピアノ協奏曲第2番・・・恐るべし

1週間後の日曜がショパン/ピアノ協奏曲第2番の初合わせということで、午前中の予定弦楽器のボーイング決を行いました。コンマスOくん宅で。

Oくんの家は新しくで快適です。全館空調&床暖房。ザ・シンフォニエッタのパート練習はできる広さです。うらやましい限りです。

参加者はVnⅠ、ⅡはOくん夫妻、Vlaは結婚相手募集中のIくん、VcはO楽器のMさん、そしてCbとっしーでした。本日は熊大フィルの定期演奏会が14時からあるので、行く予定でした。20090118_182046235

ところが・・・・10時に始め、第1楽章が終わったのが12時30分!途中休憩なし!来週から練習が始まるし、最後までやるしかありません。(熊大フィルはあきらめました・・・ごめんなさい。)原因は「楽譜の版」の問題。(少しは予想していたのですが。)パート譜は「ブライトコプフ版」で一般に出回っているはずのもの。コピーではなく、ちゃんと団で購入したものです。しかし・・・同じ場所、同じ音型なのに、楽器で「スラー、タイのかけかたが違う」し、同じ事の再現でも違う。恐らく音そのものの「印刷ミス」と思われる箇所もある。パート譜を見比べると、1セット新品を買ったのですが、微妙に活字が違う。(つまり2種類が混ざっているのでは・・・との疑いも。)こんなとき頼りになるはずのスコアはというと、国内で手に入りやすい「オイレンブルク版(新原典版」で、このことに関しては全く頼りにならない。

とりあえず「パート譜」優先。そろえるところはそろえる。分からないところは若林さんに指示を仰ぐということにして進めました。また、今回1回は来ていたいただけるであろう、N響小野さんにもアドバイスをいただこうと思います。

自称「映像マニア(クラシックのですよ!)」の私は、たいていの曲の映像は持っているのですが、このショパン/Pコン2番はどう探してもありませんでした。アマゾン等で探しても国内版は見つかりませんでしたし、海外版もわずかにマイナーな演奏があるのみです。(それでもいいから購入しようかな・・・・)CDなら「第1番のおまけ」で結構出ていますが。

ところで若林さんはなぜこの「第2番」を希望されたのでしょう?今度来られた時にぜひ聞かなければ。でも「第2番」自体は、聴けば聴くほどショパンらしいロマン派らしい名曲です!毎日聴いていれば、「第1番」も「第2番」も私にとっては差がなくなってきました。

午後4時過ぎまでかかり、帰路につきました。Oくん、一日おじゃましました。ショパンの「楽譜の信用度」の件ですが、プロの演奏家等(もちろんどなたでも歓迎です)、アドバイスをいただけると助かります!

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2009年1月14日 (水)

ヨハン・シュトラウスアンサンブル

午後7時から、途中休憩15分をはさんで午後9時20分まで、楽しく長い時間を過ごしました。ヨハン・シュトラウスの時代の12人のアンサンブルはとても魅力的でした。この編成でコントラバス1本は弾いてて楽しいものです。こんなのをしたいんだよな~

本日は真正面前から6列目の特等席に招待されました。(妻と2人。理由は後ほど。)改装された市民会館でコンサートを聴くのは初めてでした。少人数のアンサンブルを聴くには良い席でした。生音奏者同士のコンタクトの様子を楽しんだという感じです。市民会館での演奏会も悪くないなって思いました。

ソプラノ歌手がまた良かった!若々しく艶やかな声。声楽曲はCD等でもほとんど聴かないのですが、生の声にはしびれました!(その場の空気を伝わってくる音。)オペラも生なら楽しめるかな?

本日の演奏会、妻も大感激!私もめずらしく「ブラボー」を飛ばしました。

ところでなぜ招待されたかというと、私の「コントラバス」が使われたからです。すべて現地調達かは分かりませんが、熊本では巡り巡って、私に貸し出しの話が来ました。昨夜は一応久しぶりに磨いて手入れをしました。舞台でもいい輝き、いい音をしていました。「私の楽器」というだけでなく、この楽器が20年前にH氏によって組み立てられ、しかもその制作の一部に私自身が加わっていたとは、本日の演奏者、聴衆、関係者の誰も想像すらできないことでしょう。(そのことが本日の演奏の価値を下げることにはなりませんが。)

私にとって、とても愛着のある楽器ですし、今日の演奏者であるウィーン交響楽団のイヴァン・キタノーヴィツ氏も(お世辞込みで)ほめて下さいました。とにかく、楽しい一夜でした。

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2009年1月12日 (月)

アンサンブル大会~新年会・・・大忙し!

昨日は午後「アンサンブル大会」、夜「新年会」と大忙しの一日でした。

ザ・シンフォニエッタのアンサンブル大会は団員のアンサンブル技術の向上や団員同士または家族ぐるみの親睦を深めることを目的としています。そこにうちの「みやび&あおい」が歌で参加するのは少し気がひけたのですが、夜の新年会にも家族で参加することだし、その参加条件ではないですが、気持ちとして午後も出演しておきたかったわけです。さらに2人の歌だけでは「アンサンブル」にもなりませんので、N先生にピアノ伴奏をお願いし、私もコントラバスで旋律を弾きました。以前にも書きました、「人前で発表する」よい機会になったと思います。いつもより声が小さかったかな?・・・まさに「親バカ」で参加し、申し訳ありませんでした。おまけに、投票結果で「3位」とは・・・みなさん、ありがとうございます。きっと数年後はザ・シンフォニエッタの何らかの力になるように育てます(チケット切りでも。)

ところで母親ははりきって一眼レフのカメラを持ってきていたのですが、演奏が終わり席に戻ると、そのカメラがケースの中に入っています。まさかとは思ったのですが、「写真撮った?」と聞くと、「あっ、忘れとった」の返事。ちゃんと歌えるか心配で、写真撮るのも忘れていたそうです。

20090112_171724887 今年の参加者は13団体。参加者、参観者の投票でシンプルに順位が決まります。2位団員の子どもたちが演奏する「パッヘルベルのカノン」。5歳~高校生までの9人がヴァイオリンを弾き、ヴィオラ以下は大人が手伝いました。(ついでに私も参加。)本日最後の演奏で、次世代が順調に育っている嬉しさを実感しながら終わりました。妻はその様子を見て、「ヴァイオリンも習わせたい」と思ったようです。

20090112_171831856 そして1位は「トランペット鍛え隊」の演奏する、バッハ/ブランデンブルク協奏曲第2番より第1楽章。トランペット、フルート、オーボエ、ヴァイオリンのソロパートがある合奏協奏曲です。わずかな練習でよく弾けたなあ(吹けたなあ)と思いました。曲が決まって初めて聴いた曲でしたが、機会があればもっとちゃんと練習して演奏したいなあと思う名曲でした。ご自分では満足いかなかったかもしれませんが、Yさんのトランペット、なかなかよかったです。オーボエのYさん、またやりましょう!

お気づきになられましたでしょうか?私は13団体中、3団体に参加したのですが、何と1位2位3位と「表彰台を独占」したのでした!音楽的にはもっとよい演奏もありましたが、結果はこうでした。(3位はホント恥ずかしい)

20090112_171638574 夜の新年会を語り出したらキリがありませんが、楽しい会でした。場所は「喜洋洋(シーヤンヤン)」。「中華料理全90メニュー食べ放題、飲み放題(ビールはサントリーモルツの瓶)、時間無制限」であの値段は強力でしょう?ただし小さい子どももいたので早めに終わるのは仕方ありませんでしたね。また各自で利用されて、何時間でも居座ってください。私は前回4時間いたかな。ビールは10本くらい・・・(覚えているのは)

2次会の「風来坊」は大学時代からの行きつけです。当時は上通りにあり、中心部で飲んだ最後に寄っていました。甘辛の手羽先が有名です。また行ってください。私は久々に飲み過ぎてほとんど寝ていました。フルートNさん。無事に帰りました。タクシーに乗せて下さってありがとうございました。

さて本日はゆっくり起きて、子どもたちと「お雛様」を飾りました。つづく・・・。

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2009年1月 8日 (木)

始業式

熊本市内の公立学校は今日が始業式。私の勤務校でもそうでした。

今日はまず掃除から始まり、その後始業式。最後に1時間の学活を行い、11時30分に下校させました。本校体育館はかなり大きく、底冷しました。20090108_170949469 わりと簡素に式は進み、落ち着いたよい始業式だったと思います。

2学期末から取り組んでいる、8時15分にきちんと道具を整理し着席するという取り組み(当然なのですが)を3学期も継続しようと思います。当たり前なのですが、「当たり前のことを普通に(自然に)できるようになる」ことが大切です。ただ近年、「当たり前」や「普通」または「当然」の感覚が自分たちの育ってきた環境とかなりずれてきている観があります。

現在1年生担任です。幸い素直で明るい子どもたちばかりで、楽しく生活しています。あと3ヶ月ほどでクラス替えになるのが残念です・・・。

日記で「学校の様子」を取り上げることは少ないですが、それは「プライバシー」の点で表せないことが多いからです。私は「学校ホームページ」も担当しているのですが、これも苦慮します。HPは文字より写真の方がより見る人を引きつけると思うのですが、学校の場合、「生徒が特定されないような配慮」が必要となります。学校の主人公は「生徒」です。本来なら「生徒の表情」が主役となるべきですが、それが使えないのはかなりの制約です。その中でなんとか工夫していきたいと思います。

明日は「実力テスト」「宿題提出日」です。今がんばって勉強している生徒、塾に行っている生徒、「志村けんのバカ殿」を見ている生徒etc・・・様々でしょうが、また明日元気に登校してくださいね。

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2009年1月 6日 (火)

下通新春パーティー2009

忘年会が終わり、今度は新年会の時期ですね。今日は午後6時~「下通り新春パーティー2009」(ホテルキャッスル)で演奏してきました。あまり詳しい中身は知らないままの演奏だったのですが、熊本一の繁華街である「下通り」のおそらく商店関係者の新年会ではなかったでしょうか。

昨年11月の「マロ塾合奏団」としての出演でした。曲は「アイネク」1楽章「春」全3楽章。午後4時45分から1回通し、本番へ。20090106_222316547 編成は写真くらいです。(「春」2楽章はCb休みなので写真を撮りました。)練習は2日前にあったのですが家族の新年会のため出席できず、私としては久しぶりの「合わせ」でした。Vnは熊響の鶴さん。「春」のソロがとっても艶やかでした。合奏団の方はというと、本番が一番集中していて安定感がありましたが、やはり合奏慣れしていなくて、50点というところでしょうか。もうこのメンバーで演奏する機会はないかもしれませんが、もっと「合奏に慣れること」、「的確にアドバイスする人がいること」があればもっと上手になるのではないかと思います。

終わってからVlaのI君と食事に行きました。(本日はVn弾き。)I君は独身でとっても音楽好きでいい人です。もう結婚相手を見つけてよかろう。ザ・シンフォニエッタについてもいろいろ話をして解散しました。続きは11日の新年会でね。

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2009年1月 4日 (日)

かめさんからのお年玉

昼はわが家で新年会、夜はKおばさま宅で新年会を開きました。

おばさまは老人ホームの慰問に行かれるなどの芸達者。今日は幼い子どもたち4人のために踊りと亀を披露していただきました。子どもたちは大喜び。大人の私たちも大笑いでした。最後は「玉手箱」から「お年玉」をいただいた子どもたちでした。20090104_211311387

明日から私と妻は仕事。子どもたちは保育園。いとこたちは千葉に帰ります。また日常が始まります。

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2009年1月 3日 (土)

今年の阿蘇神社は・・・・

1日に加藤神社に行ったので初詣にはなりませんが、こちらも恒例の阿蘇神社詣に行きました。妻の両親、妻の妹家族、そして私の家族の計10名です。(車は2台)

合志市から阿蘇へはとても行きやすくなりました。大津北中先の道路が改良され、農業公園から東に一直線でミルクロードにつながったからです。今日もよい天気でドライブとしても最高でした。57号線が渋滞していたか否かはわかりませんが、渋滞知らで着き、阿蘇神社駐車場もすんなり入れました。熊本市内から阿蘇方面に行かれる場合も、こちらのルートがよいかもしれません。

ところで昨年は、阿蘇神社で撮った写真3枚に不思議な「緑の光の玉」が写っていました。3枚ともほぼ同じ位置。撮影者を変えても同じ。HPで情報提供を呼びかけたところ、いくつかの情報をいただきました。いずれも「心配することなし」ということでした。私も、阿蘇神社という場所から、悪いものではないだろうと思っています。20080211_181604282

今年も写真をたくさん撮り、さきほどパソコンに取り入れて見ましたが、特に変なものは写っていませんでした。まあ、昨年はそう悪い年ではなかったし、きっと今年も良い年になるだろうと勝手に信じています。

実は妻も私も「細木数子の六星占」を読んでいて、参考にしています。100%信じるとかではないのですが、物事を強気で進めるか、慎重に控えるかのメリハリの参考にしています。それが私たちに丁度合っているような気がします。昨年の私は悪い運気でしたので、言動を慎重にしていました。今年は良い運気ですので、強気に張り切って行こうと思います。暴走しそうだったら、誰か止めてくださいね。

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2009年1月 1日 (木)

あけましておめでとうございます!

20090101_212807782 みなさま、明けましておめでとうございます!本年もよろしくおねがいします。

今年の年賀状にはこのブログのアドレスを載せましたので、早々にご覧になられた方もいらしたかもしれません。大晦日から元日にかけて、歳田家は「ホテル日航」に宿泊していました。庶民の「プチ贅沢」です。昨年に続き2回目なのですが、泊まる理由はいくつかあります。まずは家事から解放されること。細かく見れば大掃除のやり残しはあるのですが、キリはありません。その場から逃亡し、しばし忘れるのみです。

次におせちを作らず、ホテルのおいしいおせちをいただくこと。私どもの結婚式にご出席いただいた方はご存じですが、このホテル日航で挙式しましたので、それが縁で、我が家では七五三その他のお祝い事の際は、このホテル内の和食「弁慶」を使っています。

そして、「加藤神社」への初詣が近いこと。うちでは小さい頃から初詣その他のお参りは「加藤神社」でした。私の両親が挙式したことから続いているようです。

そういうことで本日は母を実家に迎えに行き、加藤神社への参拝を済ませ、昼は実家で会食し、午後帰宅したのでした。(それで今、これを書いています。遅くなった言い訳です。)

午前中はが舞う天気で寒かったですね~。私以外は寒いのが大の苦手です。(私は肉厚のせいで多少大丈夫。)昨年末は「格安北海道旅行」の予定だったのですが、紆余曲折し、「沖縄旅行」となりました。(上の写真はその時の「ザ・ナハテラス」です。)機会があれば後日書きたいと思います。結果的に暖かくてとても良い旅行でした。北海道に行っていたらどうなっていたやら・・・・。

とりとめもありませんでしたが、では皆さん、今年もよろしくお願いします!コメントもくださいね。

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